引っ越しました。2008/04/12

このところスパムが増えてきましたので引っ越しすることにしました。

引っ越しといっても既存の記事を移動するのは面倒なので今後書き込む記事だけです。

アサブロはケータイメールでの投稿ができないとか1記事に1枚の写真誌か載せられないなど使い勝手がよくなかったのも一因です。

というわけで、引っ越し先です。

http://marshmallow.typepad.jp/blog/

さらに、マシュマログ6に内容統合してます。

http://d.hatena.ne.jp/marshmallow_man/

どうか、新しいブログに引っ越してもよろしくお願いします。

マシュマログ
ブログマスター:マシュマロマン

端末の運用体制。2008/02/11

これだけ端末が増えてくると運用体制に悩んでしまいます。
今持っているものとさらに今月中にNM705iが増え、さらに4月~5月ごろにはX02NKが追加されるのは間違いない。
そこで、現在の運用体制を今年上半期までの購入予定を含め検討してみた。


結果は次の通りだ。


SoftBank Mobile


 第一回線(メイン)
  Nokia 5700 XpressMusic → 購入次第「X02NK」へ


 第二回線
  Nokia E90 Communicator


 第三回線
  Nokia 6120 classic


 Prepaid
  Nokia E61 Standard (Japanese)



NTT DoCoMo


 第一回線
  Nokia N73 (SoftBank 705NK ロック解除版・日本語ファーム) → 購入次第「NM705i」へ


 第二回線
  Nokia N95 → NM705i購入次第「Nokia N73」か、「NM705i」へ


NM705i(黒)のモックを見て今自分が持ってるなんちゃって黒とミドルフレームの色が違うことに気がついたので「黒」と「オレンジ」を買おうかと思っているところです。DoCoMoはSIMフリー端末で使うのに限界を感じてますのでココは素直にいこうかと思っているところです。

N73復活&JAF出動2008/01/30

ファーム書き換えでお亡くなりになられていたN73が復活して戻ってきました。また、一緒に動作検証のために送っていたJAF本体もやっぱり不良品だったということで新しいものが送ってきました。


さっそく、JAFの動作確認を兼ねて最新ファームで送ってきた修理上がりのN73を日本語ファームへ書き換えを行ってみた。(本当はこれはA2DPの確認の予定だったんですが、JAFが動作すればまた書き直せばいいし、ファームのアップグレードならUSBでもいいわけですのでエイヤってな具合です。)
で、結果は◎です。あぁ、なんでこんなことで悩んでたんだろ。単純にJAFの不良品だったなんてついていないと言えばついていない。


JAFが使えることがわかって。さぁ、次は何しましょ?
(実は何も考えていない。)

SMSの不具合・回避策2008/01/27

やっぱり、あきらめが悪いというか執念深いというか…。
原因が特定できたのでもっとスマートな回避策がないか考えてみた。
結論を言うと、E90でSMSを書いたら送信前に「下書き」(Draft)フォルダに保存してから送ればいいのだ。
一手間増えるが、E90で使うにはMMSならばM-FEP60で文書を書いてコピーし、MMS作成画面に貼り付けるという作業が必要だが、SMSならばSMSの画面で日本語文書が直接書けるので手間がかからない。
それに、E90のフルキーボードのおかげで入力の効率は10キーに比べ格段の快適さのなのだ。ということで、現在の方法というのは最適ではないもののそこそこの環境であると思う。


シンガポール版のファームウェアに簡体中文が使えるものあるようですが、どうやらバージョンが今使っているものより低いようでN73の件もあって怖いのとあえて低いバージョンにするというのがそういう気にならないので見送っているところですが、新しいアップデートが出てそれが簡体中文対応であればぜひバージョンアップして最適な環境にしたいのはいうまでもないことだ。

SMSの不具合・結論2008/01/26

書きながら考えると意外とひらめくものなんですね。
とりあえず6120cから送信する件については解決しました。
言語設定で「Writing Language」を簡体中文か繁体中文にすればいいのでした。
というのが、SMSを書きながら上に出てくる「あと何文字という表示」が「160」になっていたからで、これって英数文字の場合だと気がついたところから解決に向かいました。
なるほど、送信済みメールを開いたら70文字から書かれた文字数になってるよ。
なんか、言語設定にそんなのがあったなぁと思って変更してテストするとOKでした。でも、いつの間にここの設定を変えたんだろうか。覚えていないなぁ。
こうなると、最初のテストの時にE90でできていたというところにも説明がつく。
初めのうちは日本語を受信できるファームウェアを探しながらだったので、いちいちM-FEP60をインストールしながらというのは面倒なので、6120cから送ったメールをそのまま転送という形で送っていたためだと思われます。
どうやら、E90からは最初から送れなかったということです。


うーん。それでも若干釈然としない部分がありますが、これ以上追うのは止めにしよう。